4月に旅行したベトナム・ホーチミンへも例のvivitar広角トイカメラを持って行った。このカメラの難点は、あまりに軽くて持っているのを忘れちゃう事。街に出ているときは常にトートに入れてたけど、やっぱり存在を忘れ、ホーチミンでもあんまり使わなかった。旅の終わり頃に思い出し、スーパーカブに後ろに乗りながらささっと撮ったのが少し。
ホーチミンは見渡しがきく真っすぐな道路やまだ高い建物が無い開けた場所が多かった。現像してみると、そんなのぺーっとした風景や素朴な街の質感、暑い中バイクで風を切る感じ、、などホーチミンの様子がいい感じに写ってた。ホーチミンはVivitarフレンドリーシティかも。















