本城直季 – ほんとうの風景写真
今でている雑誌「広告」の新幹線特集での風景写真特集がすごい。本城直季という人がカメラマン。どうみても模型に見えるんだけど、どうやらこれが本物の風景だとか。ほんとに、え!?マジ!?って感じ。超かっこいい。ちょっと調べたら、夏のスェーデン大使館関連のイベントのポスターに起用されて注目されたとか。
秋のデザイン的なイベントが多い東京で、ちょうど彼の写真がみれる企画があるみたい。
http://www.laune-life.com/life/culture/
このサイトで作品がみれる。(バックナンバーの「SWEDISH WORLD ~この世界、ミニチュアなの?~」から)
FLO Galleryでもイベントやっているみたい
http://www.utrecht.jp/flo/index.php
追記(2005.10.24)
あとで、気付いたのだけれども、前に見に行ったラーメンズの小林賢太郎プロデュース公演「Paper Runner」のチラシやポスターの写真も彼が担当してた。(デザインはもちろん、Good Design Company。)
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Tags: NaokiHonjo
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博報堂が発行している雑誌『広告』2004年11月号。690円。
前号の特集「名古屋大好き!」も楽しかったが、
今号はもっと楽しい!!
はじめまして。
本城さんの写真いいですよねぇ。
しびれました。
少し前の箭内氏のエントリーとあわせて
トラックバックさせていただきました。
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最近この人の作品を見たの…
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この前買ったBRUTUS #575 噂の旅 2005 の真ん中らへんにあった写真(日本の風景)はジオラマじゃなくて本城直季(※google検索)っていうカメラマ…
本城直季のアオリによる撮影方法はMarcRaderさんのScanscapeのアイデアをそっくり真似しただけなのにね。皆知らないのかなぁ?