Day 2 : Totally Summer

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がんばったんだけど、早く起きれなくて遅めの出発。昨日通ったセントラルパークの桜を見にいくことに。途中のマジソンと86thのDean & Delucaでちょっと食べものをゲット。ケイジャン・チキン・パスタとパルマ・プロシュート。二つとも自分の大定番。

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今日も夏のように強い陽射しだったので、公園内は人人人。天気が良いとみんな考えることは一緒なんだな。暑くて暑くてしょうがなかったので、ダウンタウン方面に移動。

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途中でたまたま通ったイマジンのプレートには、花のピースマークが。戦争中ってことを改めて軽く気付かされた。

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いつものコースで、Housing Works のスリフトショップへ。目立った収穫はなし。さらに下へ動いて、イースト・ヴィレッジのほうのフレンチカフェLe Gaminに到着し、ひと休憩。やっぱここのガレットは旨すぎる。

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移動中、映画の撮影現場に遭遇。複数の情報筋(笑)によると、ショーン・ペン&ニコール・キッドマンの新作「The Interpreter」ということが判明。しばらく見学するも残念ながら準備をしているだけで、俳優陣の登場はなし。

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チェルシーのAndrew Kreps Galleryに到着。Roe Etheridgeという、FischerspoonerとかAndrew WK をよく撮影しているらしいフォトグラファのショー(展覧会)のオープニング(イベント)。 こっちのオープニングは誰でも入れるし、フリードリンクなのが、かなり嬉しい。もちろん、作品もちゃんとチェック。なかなか、好きかも。誘ってくれた、NYUプロフェッサのヒロシくんと合流し、 彼の教え子が出演するというライブを見にニッティング・ファクトリーへ急きょ行くことに。

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その教え子バンドの後に出てきたWE ARE SCIENTISTSというバンドが良かった。カリフォルニアのパワーロックのようなサウンド。HPもちゃんとあって、感心。

ライブ終了後、ご飯を食べにチャイナタウンへ。しかも、バンドのメンバー(アジア系)とその仲間たちも一緒だったので、かなり奥地へ。チャイナタウンはどうも苦手で、住んでた頃も含めて数えるほどしか来たことない。ちょっと、ビビる。めざしていた小龍包の有名店に列が出来ていたので、地元っコがすすめるもう一つのおいしいお店へ。おいしかった。スープもかなり旨い。たまにはチャイナタウンもいいのかな。

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One Response to Day 2 : Totally Summer

  1. E4E Review Blog より:

    We Are Scientists / Nobody Move, Nobody Get Hurt

    Format: CDs, 7″
    Label: Virgin

    SXSWでベストアクトに選出された、カリフォルニア出身で現在はNYを拠点に活動している、Po…

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